認知症とインプラント

こんにちは、長崎県諫早市でインプラント治療を行っている、ふじた歯科です。

今回は、認知症とインプラントの関連についてお話したいと思います。

 

認知症とインプラント

 

 よく噛んで食べるということは、胃や食道に優しいだけでなく、脳にもよい影響を与えるのです。 では不幸にして歯を失ってしまった人はどうかというと、入れ歯や歯のない状態では残念ながらよく噛むことはできません。       しかし、インプラントを入れることで大脳の刺激される範囲が歯を失う前とほとんど変わらない程度まで回復されるという結果が出ています。 また、噛むことは集中力を高めたり、ストレスの軽減につながります。さらに唾液の分泌を促進させる効果もあります。   よく噛めるということは全身の健康を守るためにも非常に重要になっています。      
***「認知症とインプラント」についてご質問いただいた方からは、「インプラントと自分の歯をつないでブリッジにできますか?」についてもご質問をいただくことがございます。***

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